MA中嶋みどりです。
春の訪れを鼻(水)と(涙)目で感じられる季節ですね。
MAみどりは、花粉が飛び始めるよりも前、起業をした今年1月から、涙目で毎日を過ごしてきました(笑)
というのも、ただの看護師が突然に「経営」だの「ビジネスモデル」などという小難しいものと格闘しなければいけない事態になったわけです。
でも、「経営」(経済も)が仏教用語だったと知ったとき、なんだかすごい感動を覚えました。特に信仰している宗教があるわけではないのですが、「医療のかけこみ寺を作りたい!」と18歳で誓っておりましたので。
経営の「経」お経のこと、この上もない理想を地上に実現する誓い
「営」それを続けること
と経営者の先生から教えて頂きました。
他には調べてみると「自分の人生をどう営んでいくか」「自分自身をどう生かすか」という意味だと表現されているものもあります。
「医療のかけこみ寺」自体は、経営のための手段(場所)。
とすると、MA Stationのお経は…

ここに込めた思いかもしれません。
MみなとAあなたが温かな心(ハート)で結ばれるように
初めからから終わりまで(Mからnまで)途切れることなく継続して
病気になっても、身近な生活の中にある幸せ(青い鳥)を見つけられるように
サポートしていきたい!
ここまで書いて自分で気づきました。
「かけこみ寺の中にマザーテレサ??」
東西の洋ごちゃ混ぜで、日本人らしい表現ですね。(笑)
MAみどりの熱い思いを汲み取っていただけたら嬉しいです(^-^;
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